プノンペンの夜の街並みと軽く飲める店2軒

○おいしいまとめ記事

夕暮れ時のプノンペン・リバーサイド付近

プノンペン・リバーサイドの夕暮れ時の街並みとネオン

色とりどりなネオンがお店に灯りはじめ、帰宅ラッシュと重なり渋滞も勃発

プノンペン・リバーサイドのライトアップされた船上レストランと夜景

トンレサップ川にはクルーズ船や遊覧船・船を模ったレストランなど、こちらも煌びやかな灯が輝きます

プノンペン・ナイトマーケット

Phnom Penh Night Market

プノンペン 旅行記の地図35番の35番

プノンペン・ナイトマーケットの夕暮れ時の屋台とビル群

リバーサイドを歩いているとテントが見え近付いてみると『プノンペン・ナイトマーケット』でした

プノンペン・ナイトマーケットのカラフルなゴザ席と屋台の夜景

お土産品・日用品などの他、屋台も数軒ありござが敷かれておりここで飲み食いしている方もちらほら

観光客向けのナイトマーケットの様な気もしましたが、地元民の憩いの場でもある様に感じました

繁華街

プノンペン飲み屋街の路上を走るバイク屋台

その後、飲み屋街の方面へ歩いてみると、狭い道に路駐の車があるなどで対向出来ない車両でここでも渋滞勃発

バイク屋台の排気ガスにノックアウト

プノンペンの夜道をドラえもんのぬいぐるみ満載で走るバイク

そして、つづいて見えた光景はほっこり

ドラえもんのぬいぐるみをたくさん積んだバイク!!

プノンペンの飲み屋街に輝くネオンと行き交う人々の夜景

妖艶な女性と共にお酒を楽しむ方々と屋台

このエリアはタイ・パタヤの一角に雰囲気が似ている気がしました

プノンペン夜市のピザ屋台と屋台街の夜景

車輪が付いたピザ窯の屋台は移動販売可能な優れもの!

プノンペン夜の飲み屋街に灯る小さな屋台

飲み屋街の一角には民家と多様多種に渡る露店が共存していたのも印象的

プノンペン・リバーサイド周辺の飲み屋街の夜景

さて、再びリバーサイドへ。どこかで軽く飲もうと眺めるとルーフトップバーなど雰囲気の良い店があり興味を惹かれるのですが、この日は肌寒く風も強く断念

プノンペン 軽く飲める店 vol.1

Pka Chan

プノンペン 旅行記の地図36番の36番

プノンペンPka ChanレストランのAnchorビールジョッキとドリンクメニュー

この周辺はだいたいのお店が生ビール1杯=0.75USD

入店後『Angkor Draft』だと思いオーダーしたのですが、サーブされてから気付いたのが『Anchor Draft(アンカービール)』

アンカーはシンガポールのビールでマレーシアでもよく見かけたのですが、少々苦手

klang(0.50USD)/Cambodia(0.75USD)

プノンペンで購入したKlang缶ビールとCambodiaラガーの並び

因みに、どちらもコンビニで購入したカンボジアのビール。店のドラフトビールとほぼ同額の価格設定が日本人的に謎に感じます

Papadam 0.75USD

プノンペンのレストランで提供されたパパダン

ビールだけで飲むのが苦手で軽くつまめるパパダンをお供に。中央に揚げ油が残っていたのが残念ですが、揚げ立てな点は◎

パッションモヒート 2.5USD

プノンペンのバーで楽しむパッションモヒートとパパダン

ミントもパッションフルーツもライムも惜しげなく使われています

プノンペンの夜とリバーサイドを眺めながら1杯約85円のアンコール生ビール!
日が暮れ始める頃、プノンペンのリバーサイドの風景昼間はカンボジア国旗がなびかなかったけれどもこの時間帯は国旗整列の様子が眺められ、露天商や鳩の餌売りなどで賑わっていました鳩の餌やりは徳を積むとカンボジアでは考えられているそうだけども、最近で...

余談ですが、こちらの店の方が好み

プノンペンの繁華街に並ぶネオン看板の夜景

ほどほどで切上げもう一軒を探します

すぐに見つかるだろうと思うも結構どの店も客入りが良く悪戦苦闘

プノンペン 軽く飲める店 vol.2

Come Here Restaurant

プノンペン 旅行記の地図37番の37番

プノンペンの角地に構えるCome Here Restaurantの外観

昼間に通った角の店が広かったのを思い出し、ここまでてくてく

Beerlao 1.5USD

プノンペンのバーで楽しむビア・ラオの瓶ビール

相方大好きラオスのビール『ビア・ラオ』

モヒート 2.5USD

プノンペンのバーで注ぐミントたっぷりのモヒートとビアラオ

私はモヒート

キューバが発祥だそうでブラウンシュガーを使うのが本場流だと何かで読んだのですが、いつも砂糖なしでオーダー

Vegetable Burger 2.50USD

プノンペンのCome Here Restaurantで注文したベジバーガーとフライドポテト

〆のハンバーガー!

ビーフ・チキン・フィッシュバーガーもメニューに並んでいましたが、野菜気分でベジバーガーに。カラッと揚がった野菜が思いの外美味しかったのが印象的

『Pka Chan』・『Come Here Restaurant』両店共におひとりさまでも気軽には入れる雰囲気。特にCome Here Restaurantはゆったりした席と愛想の良い若いスタッフ、そして種類豊富なメニューでおすすめ
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